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ニュージーランドで働く

barista

留学生が就学中また卒業後に、フルタイムまたはパートタイムで働くことが可能な場合もあります。ビザの基準は分かりにくいこともありますので、ニュージーランドで働くための簡単な一般的なガイドをこちらに用意しました。

最新の詳しい情報はニュージーランド移民局にお問い合わせください。

www.nzstudywork.com

就学中

Study to Work Visa

資格と関連のある職種で雇用内定を受けている場合は、2年間のStudy to Work Visaへの申請が可能です。イミグレーションポリシーマニュアル付録6パートBまたはCに挙げられた職業に適応するものに限ります。

1学年度以上のフルタイムコース履修者に限ります。最低8ヶ月、2学期間以上にわたる履修期間と120以上の単位が必要です。このビザは2年以上の実務経験があり、協会への加盟または登録が見込める場合には3年間のビザに延長できることもあります。

卒業後

Temporary Work VisaとGraduate Job Search Work Visa

ニュージーランドの3年間のコースを卒業した学生はTemporary Work Visaを申請することができます。スキルド・マイグレーション・カテゴリーのポイントを取得できる場合もあります。

卒業前に就職が決まっていない学生は、最長12ヶ月間の就業が許されるGraduate Job Search Work Visaを申請することができます。この期間中生活するのに十分な資金を持っていることを示す必要があります。

この資格を得るためには、学生ビザ終了後3ヶ月以内にGraduate Job Search Work Visaを申請しなければなりません。

ご家族のために

就労ビザとその利点

ロングターム・スキルショーテージ・リストに記載されているスキルを持っているNZQAレベル7の学生の配偶者には就労ビザ、子供には公立校での教育を受ける権利が与えられることがあります。学生がレベル5または6の資格のみを取得している場合、家族を含むためにはレベル7に進む必要があります。

異なるレベルの2つの資格、または履修期間が最低60週以上のレベル6の1つの資格を履修している場合、その学生の家族が資格を得られることもあります。

2017年2月現在の情報です。詳細や変更については、ここをクリックしてください。

2017年2月現在の情報です。詳細や変更については、ここをクリックしてください。